ショスタコーヴィチの協奏曲歴史的録音がSACDに!

調子に乗ってもうひとつ。
(というかマゼールの記事はかなり前に下書きしていたもの)

↓コレでござる。(ところどころ文体がおかしいのは暑さのせい)





3曲の歴史的名録音がSACDになって登場!

BMGとSONYが一緒になったから、こんなことも可能になったんですね♪
でも、出してるレーベルはPragaっていうね。

なんなの?このPragaっつーレーベルは。
昔は怪しげなライブ録音をいくつか出していたけど。

まあ、そこは深く言及しないとして。


収録されているのは
・オイストラフによるVn協奏曲第1番
・ロストロポーヴィチのVcl協奏曲第1番
・バーンスタインのPf協奏曲第2番
と、どれも決定盤として名高い演奏。マジオススメなものばかり。

気になる音質は、というと、
古い録音故に解像度は大きく改善されてはいない感じかな・・・

まあ、あんまり解像度が上がってすっきりしちゃうと
逆にパワーが減じちゃうから自分はこれで良いと思うけど・・・

ちょっと通常CD盤との違いが自分には分かりづらかったです。
うん。まあ、コレクターアイテムとしては買いかと思います。


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